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歌詞タイトル: ひとりのクラブ 作詞: なかにし礼
アーティスト: 石原裕次郎 作曲: 大沢保郎

      

 歌詞コメント   ふさわしい場面   投稿者   投稿日 
 この曲のオープニングはアップテンポのピアノソロです。当時では珍しいジャズのメロディラインでとてもおしゃれな仕上りです。特に、最後の『無理もないさ』のエンディングメロディが気に入っています。なぜなら私が選択したエンディングだからです。当時、作曲家である大沢保郎氏が2つのエンディングのどちらがよいか迷っていました。そこで彼は愚息である私(当時10才)にその答えを求めました。そこで私が選択したものだからです。是非、ひとりでも多くの方に聴いていただきたいオススメです。 30083 失恋
愚息
219.67.17.139
 2008-01-17

      


         
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